【導入事例】
導入してから、目立った感染症が減少しました。

認定こども園 ジャックと豆の木園 様 

愛媛県に5つの園をお持ちの認定こども園「ジャックと豆の木園」様では、全教室で風邪や、ウイルス対策にノロックスを導入いただいています。
騒音対策として二重窓のため、建物の気密性が高くインフルエンザ等の流行のリスクが高くなりがちだった。
ノロックス導入後は目立った感染症が減少し、保育士たちの感染症対策への意識が高まった。

norox導入の経緯

気密性の高い室内でも、ウイルスの流行を生まないために。

園で集団生活をする子供たちは、日々感染症と隣合わせ。子供たちを多くの感染症から守りたくて、全園の保育室と給食室にノロックスを導入しました

住宅地にある園のため、騒音対策として二重窓にしています。建物自体の気密性が高いため、インフルエンザ等の流行のリスクが高くなりがちと考え、一層綿密なウイルス対策が必要と考えていました。

そんな中、スタッフにも子供にも安心して使えるウイルス対策として紹介されたのがノロックスです。

norox導入後の成果

目立った感染症は出ておらず、保護者の方からの評価も。

ノロックスは、全保育室に噴霧器を設置しています。
室内の除菌、加湿を行うとともに、手すりやテーブル等はスプレーで除菌をし、接触感染のリスクを下げています。

ノロックス導入後は目立った感染症が減少しました。保護者様への説明会でも、園のウイルス対策を知ってもらい高い評価を得ることができました。また、保育士たちの感染症対策への意識が高まったことも効果の一つです。

給食室でも、子供たちが触れるドアノブやお盆等にスプレーを利用しています。
普段から、調理員の健康管理や室内の衛生管理は徹底しており、食中毒は起こしたことはありませんが、ノロックスの導入により今も子供たちに安心安全な給食を届けています。
※あくまで個人の感想によるものです。
※実際の活用方法などはインタビュー動画にてご紹介しております。